ITに強い社員の不在

Answer to the problem

『IT』は現代経営の基本インフラ
ヒト・モノ・カネ同様に
外部依存 で大丈夫?

企業を構成する基本要素3つ、ヒト・モノ・カネ。21世紀は更に1つ要素が加わっています。”IT”です。もちろん、業種問わずのお話です。

アメリカを抜く勢いの中国を始め、アジア諸国、日本国内でもIT系企業や、柔軟性高い若手起業家によるITを駆使した新たな製品、サービスにより、様々な業界で競争状況に大きな変化が起こっています。今や経営者は合理的経営を実現するためにはITを無視することができないのです。

しかし、実際は経験や知見が無いことで苦手意識があり放置してしまう企業が多い状態にあります。貴社は大丈夫でしょうか?本当にITと経営の融合を追求せずにこの先の時代変化も生き抜いて行くことが出来るでしょうか。

現在経産省なども啓蒙活動に力を入れている”DX”というキーワード。連日のように日本経済新聞などでも見かけますが、このDXの意味するところ、また、それを貴社に適応することは考えていますか。DXを正しく理解し、貴社組織に合った形で実現したとき、貴社のビジネスは間違いなく新しい成長ステージへと進化を遂げます。

一方で、DXや企業のIT活用を考えたとき、専門知識を持つ人材をどう確保するかが課題となります。

2000年代辺りまではITベンダーに、システムに関わること、事業の業務整理から、システム開発などほとんどを外注することが主流でした。しかし、ビジネス環境の変化が早まった現代においては、ITは企業の経営戦略や経営判断にいち早く柔軟に応えていく必要があります。そう、強い企業の組織や人材配置が経営の戦況によって機動的に変化するように。

私たちは、丁寧なヒアリング・調査を踏まえて貴社ビジネスを理解し、貴社にとってのIT、DX像を考えます。そして、そのためのIT人材の採用、育成、部門組織力の構築を計画的に進め、中長期的な貴社発展に貢献することができます。

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