選ばれる理由
私たちにできること
止まっていた経営が、気持ちよく動き出す。経営者たちが重宝する理由をまとめました。
提供価値
経営とITの二刀流人材を、必要な分だけ。
経営を一緒に考えられて、しかも自分の手で仕組みやシステムまで作れる人。そんな人材は、採用しようとしても、市場にほとんどいません。
ファパウスと契約すると、その人材が、必要な分だけ経営のそばに加わります。私たちは、社長の“やりたい”を形にする実行役として、社内の一員のようにやりきります。
4つの提供価値
契約した日から、経営が動き出します。
優秀な右腕が、社内にいる
採用しようとしても、なかなか出会えない優秀な経営人材を、必要な分だけ、経営のそばに置けます。会社の土台が強くなり、成長が速くなります。
整理し、仕組みも作る
週に1〜2回、経営会議に入ります。社長が納得して決められるよう材料をそろえ、必要な仕組みやシステムも、その場で整理して作ります。
会社を伸ばす力になる
一度入ると、社員でも外注でも出せなかった成果を出し続けます。だから「なくてはならない存在」として経営に組み込まれ、会社を伸ばす力として長く続きます。
勘に、数字を足す
感覚だけの判断に、事実と根拠を足します。勘は社長の財産。そこに数字が加わると、同じ勘が、もっと当たるようになります。さらにITやAIを使って、できることを想像の外まで広げます。
3つの差別化
社員でも、外注でも、進まなかった理由。
社員は、思った通りには動きません。外注は、言われたことしかやりません。社長には構想があっても、調べて・決めて・試して・作る時間が足りません。だから、いつまでも進まない。ファパウスは、その間に入ります。
話すだけで終わらない
調べて終わり、話して終わりにしません。経営会議で一緒に決めて、実行の計画にして、成果が出るまで見届けます。
作って動かせる
決めたことを、仕組みやシステムとして形にします。ちょっとした仕組みは、ふだんの伴走の中でそのまま作り、大きい開発は受託します。社内に作れる人がいなくても、話は止まりません。
毎週、社内にいるように
週に1〜2回、経営会議に入ります。困ってから連絡する関係ではなく、決める場にいつもいる関係です。
他社との違い
くらべると、わかる違い。
一般的な経営コンサルは、話すだけ。開発会社は、言われた物を作るだけ。ファパウスは、社内の一員のように一緒に決めて、作って、動かす。成果に届くまで、こだわり抜きます。
一般的な経営コンサル
分析や提案は得意でも、机上の理屈で終わりがち。作って動かすのは会社の仕事のまま。動かせる人がいなければ、成果の手前で止まります。
開発会社
言われた通りに作るのは得意でも、それが成果につながるかは二の次。何を作るべきかを決めるのは会社のまま。的を外すと、使われない物ができることもあります。
ファパウス
成果を出すために、一緒に話し、決め、作り、動かす。経営会議から仕組みやシステムづくりまで、通しでやりきります。時間も予算も限られるなかで、どうすれば成果に届くかにこだわり抜きます。
私たちの強み
結果に、こだわり抜く。
過程を目的にしません。成果をゴールに、提言し、仕組みを作ります。だから、社員でも外注でも出せない成果を、出し続けられます。
一度入ると数年、あるいはそれ以上。手放せないと感じていただけるから、続きます。
目的と成果にこだわり、社長の推進力を後押しします。
理屈や合理性だけでなく、人間力も大切にします。
外資系コンサルで培った戦略力と、自分で作れるIT。両方の経験があります。
代表について
話すだけの人ではありません。
代表の勝又竜彦は、大学で物理学と情報学を、大学院では量子コンピュータを学びました。経営は、そのあと。外資系コンサルで戦略の最前線に立ち、独立してからは数多くの中小企業の現場で、自ら手を動かしてきました。戦略を描くだけでなく、ITの要件づくりから設計、システムづくり、運用まで、一人で通せます。だからこそ、ITの課題も経営の課題も、両方まとめて見られます。
「先生」と呼ばれるのは好みません。経営者と同じ目線のパートナーでいたいと思っています。一生懸命な人、熱い思いを持つ人が好きです。そんな社長と一緒に、社会を変えるビジネスを作る。それが、いちばんのやりがいです。
20年近く、中小企業のあらゆる相談を受けてきました。町医者のように、どんな経営の悩みにも向き合います。なかでも得意なのは、戦略や計画づくりから、システムを作って、入れて、動かすところまで。最初から最後まで、まとめて引き受けることです。
AIとの付き合い方
「AIを覚えてください」とは言いません。
生成AIもAIエージェントも、私たちには当たり前の道具です。看板にはせず、判断と実行の質を上げるための道具として、私たちが裏で使いこなします。
ITやAIを使うと、自分の会社がどこまで良くなるか。まだ見たことがなくて当然です。それを一緒に見にいくのも、伴走のうちです。